実践的な英文法書English Grammar in Useのエッセンス(中身紹介)

僕たちが学校で習う英語は、とにかく「実践」という要素がスッポリ抜け落ちているので、日本人は勉強しても英語力はいっこうに伸びません。

一方、English Grammar in Use(イングリッシュ・グラマーインユース)は「実践で使える英語の習得」を目的として作られ、ネイティブのもつ細かなニュアンスまで詳しく解説してくれているので、真剣に取り組めばかなり英語力が鍛えられます。リアル感があるので、勉強していて面白いです。

これが、English Grammar in Useが世界中で支持されベストセラーで有り続ける理由です。

では、なにをもってそのように評価されているのでしょうか?この記事では、本書のユニットを抜粋して、その「使える」と言われる具体的な例を紹介したいと思います。

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英文法書English Grammar in Useが世界中でベストセラーであり続ける理由

English Grammar in Useは、もう30年以上も世界中でベストセラーで有り続けている英文法書です。今回は、English Grammar in Use(イングリッシュ・グラマーインユース)が英文法書としてどれほど凄いのかということ説明していきます。

 

English Grammar in Useの著者は、Raymond Murphy(レイモンド・マーフィー)氏です。日本の英語学習者のあいだでは、著者の名前にちなんで「マーフィー本」とも呼ばれています。彼は、もともと英国やドイツで英語教師をしていたイギリス人です。

murphy

(画像引用元:http://www.cambridge.org

現在もマーフィーさんは世界中で「英語を学ぶこと」について公演をし続けています。

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